藤田内科クリニックは、1969年に開院し、地域医療に力をそそいで来ました。医学の進歩に対応するため2000年には建物、設備を一新し最新の検査機器を導入しました。
また、ストレスや痛みに対するリハビリテーション設備も充実を図っております。待合ホールには、松田真治氏のテラコッタ(素焼きの塑像)を月がわりで展示し、安らぎの空間を提供できるものと考えております。
これからも、地域の皆様一人ひとりと、心より接し、より安心できる医療、信頼される医療を目指して、全力で努力いたしますので、どうかよろしくお願い申し上げます。
待ち合いホール
受付
院長 藤田一
【経歴】
1985年
金沢大学医学部卒業。
以後、金沢大学医学部大学院にて糖尿病、高脂血症、動脈硬化の研究を行う。
1990年
医学博士号取得。
その後、小松市民病院、天神会古賀病院(久留米)、厚生連高岡病院に勤務し、内科臨床一般 、特に循環器の診療に従事。
2000年
藤田内科クリニック院長となる。
日本内科学会認定内科医。
日本医師会認定産業医。
----------新聞掲載記事----------
北國新聞(1988.5.4掲載)
いのち見つめて
毎日新聞(2000.8.31掲載)
美術セラピー効果に期待「患者に安らぎ、潤いを」
富山新聞(2001.2.24掲載)
待合室前に素焼き粘土像「通院の疲れいやして」
北日本新聞(2001.4.26掲載)
診療所にテラコッタ像「素朴さで患者に安らぎ」
北日本新聞(2001.7.26掲載)
患者との大切な懸け橋
(ことば輝け 第3部 日本語のあした)
院主 藤田嘉文
【経歴】
1954年
大阪大学医学部卒業。
以後、金沢大学医学部の専修生となる。
1960年
医学博士号取得。
1962年
日本曹達高岡病院に勤務。
1965年
同病院の院長。
1969年
藤田内科クリニックを開業。
1990年
高岡市医師会長。
2002年
高岡市医師会名誉会長。
日本内科学会認定内科医。
日本医師会認定産業医。
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